【桜井甘精堂本店】小布施食べ歩きに欠かせない焼き栗

おでかけ

長野県にある小布施町は
栗と北斎の町として有名です。

特に秋の新栗シーズンは
街中の至るところで
焼き栗が販売されています。

「食べ歩き」という目的の場合
桜井甘精堂本店がおすすめなので
ご紹介します。

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桜井甘精堂本店

栗を栗菓子へと変えた桜井さんを創業者とする
桜井甘精堂の本店は
まさに観光地のど真ん中にあります。

普段は売店と料亭なのですが
秋にはテントを出して
焼き栗の販売が行われます。

だいたい焼き栗は
1袋500円なのですが、
ここは1カップ300円でして、
量が少なくカップに入っているため
食べ歩きにピッタリとなっており
おすすめです!

アクセス

有名ですから
各種地図に記載がありますし
大通りに面していますので
心配ないと思います。

桜井甘精堂は
専用の駐車場があるため
そこを利用することで
購入金額によって
サービスを受けることが可能です。

焼き栗

桜井甘精堂本店の焼き栗
焼いたあとにこのような
ショーケースで販売されています。

焼いた後も機械で温めてくれるところが
他にはないグッドポイントです。

2席だけですが
本店横にテーブルが常設されており
そこで食べることもできます。

こちらが焼き栗
我ながら良い写真が撮れました!笑
これが美味しいんです。

小布施には様々なグルメがありますが
やはりメインの栗を
そのままの形でいただくことは
必須だと思います。

まとめ

栗菓子の先駆者である桜井甘精堂さんが
焼栗を販売することに
私はマロンのロマンを感じます。笑

なにはともあれ
秋にしか食べられない
この焼き栗は
食べ歩きに必須といえます!

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